2007年06月18日
LWOEncorderを使ったロゴの作成
最近地図上で、巨大なロゴをSIM上において、それを広告のひとつとするものが見受けられます。今回はそれをLWOEncorderで製作する方法です。

まずAdobe Illustratorでロゴを読み込み、 Illustrator 8形式で保存して下さい。Illustrator 8以前の形式であれば、他のアプリケーションから出力されたものも読み込むことが可能です。

モデラーで、入力>EPSFファイル入力を選択し、Auto AxisDrillにチェックを入れます。これでロゴが読み込まれます。マルチ加工>三角分割しておきます。またサイズがmm単位の場合はうまく再現できないため、拡大しておきましょう。またポリゴン数が多い場合、いくつかのパーツにわけることをお勧めします。

すでにご紹介しております、アーティクルを参照いただき、Exporter For SLで出力、セカンドライフ内でLWOEncorderを実行します。
あとは天井のようにして並べ(通常建物から見えないくらい、上に設置しているようです)、地図がアップデートされるのを待つだけです。もっと大きいものが必要な場合はポリゴンを分割しておくと、セカンドライフ内でさらにサイズを大きくすることができます。


まずAdobe Illustratorでロゴを読み込み、 Illustrator 8形式で保存して下さい。Illustrator 8以前の形式であれば、他のアプリケーションから出力されたものも読み込むことが可能です。

モデラーで、入力>EPSFファイル入力を選択し、Auto AxisDrillにチェックを入れます。これでロゴが読み込まれます。マルチ加工>三角分割しておきます。またサイズがmm単位の場合はうまく再現できないため、拡大しておきましょう。またポリゴン数が多い場合、いくつかのパーツにわけることをお勧めします。

すでにご紹介しております、アーティクルを参照いただき、Exporter For SLで出力、セカンドライフ内でLWOEncorderを実行します。
あとは天井のようにして並べ(通常建物から見えないくらい、上に設置しているようです)、地図がアップデートされるのを待つだけです。もっと大きいものが必要な場合はポリゴンを分割しておくと、セカンドライフ内でさらにサイズを大きくすることができます。

Posted by ディストーム at 16:54│TrackBack(0)
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